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札幌学院大学についてABOUT SGU

Walk Together ともに歩き、未来を創る

創立70周年、札幌学院大学は新たなステージへ

さまざまな歴史を刻んだ70年をベースに、
ガクインは、次のステージを構築します。その第一歩が、
「協働」を理念とするコラボレーションセンターの誕生。

学生が、地域社会や産業界と共に多彩なプロジェクトに取り組み、
積極的に発信できる拠点として大きな役割を担う空間です。

このように、新しい取り組みを積極的に導入しながら、
ガクインは、学生を見守り応援していきます。

ABOUT SAPPORO GAKUIN Univ.ガクインが大切にする3つのこと

01

学びを最優先に、経済的支援を

1946年の開学以来、「学生の経済的負担の軽減」を理念として守り続けています。道内でNO1の低学費、奨学金制度も充実しています。

02

修学を支える支援体制

より確かに、より深く。大学での学び方を確立し、社会で求められる能力の養成につなげる支援体制を整えています。1キャンパスの文系総合大学だからこそできる、学部を越えたあらゆる知識を伸ばせます。

03

高い内定率を支える就職支援力

社会で「働く」ことを早くから意識づけるため、正課授業でキャリア教育科目を設置しています。ガクインの2015年3月卒業の内定率は9割を超えています。学生の社会人基礎力を開発・向上させることに力を注いだ教育が実を結んだ結果です。

DATAS OF SAPPORO GAKUIN Univ.数字で見るガクイン

過去5年間の公務員合格者数

483※教員含

様々な資格取得、就職の中でも、公務員を目指す学生が多いのもガクインの特徴のひとつ。学生を対象とした公務員試験説明会や試験対策としてのエクステンション講座も開かれ、道内市町村職員を始めとした試験に多数合格。特に法律学科では公務員試験を意識した対策講座をカリキュラムに設置し、高い合格率を誇ります。

過去5年間の教員採用試験合格者

184※既卒含 2016年は52名が合格!

各学科で教職課程の修得により、小・中・高等学校教諭一種、特別支援学校教諭一種などの免許状を得ることができます。過去5年間で184名が教員に採用されました。採用試験の前にはそれぞれの改善点などを考慮した個別指導を行い、学生を丁寧にサポートすることでより確実な合格へと導いています。

大学図書館ランキング

3

図書館の蔵書数は約61万冊。学生1人あたりの蔵書冊数、総合評価指数などを評価する「図書館ランキング」では道内私大の中で第3位。通常講義期間中は朝9時から夜9時30分まで開館。更に日曜・祝日も午前10時から午後4時まで開館しており、蔵書検索システムやインターネットに接続されたパソコンを73台設置。利用者ニーズに合った閲覧室を5室そろえ、各種新聞が読めるラウンジ、AV資料を視聴するブースなどもあります。
2階には、自由に学習できるラーニングコモンズも設置されており、充実した学習環境を提供しています

オープンキャンパスの回数

5

貴重な4年間を過ごす大学選びのポイントは、なんといっても自分の目で事前に確かめること。オープンキャンパスは、その絶好のチャンスです。高校生の方はもちろん、保護者の方、編入希望の方や中学生の方の参加も大歓迎です。進学に関するアドバイスコーナーや試験対策講座も設置していますので是非、ご参加ください。

入学時納入金

107万円法学部・文・外国語学部は道内1位の低さ
経済学部では第2位の低さです

本学では1946年の開学以来、「相対的に低額費であること」という理念を守り続けています。学費は北海道でNO.1の低学費です。「学びたい」という意欲をサポートするため、大学独自の給付制奨学金も各種ご用意しています。

札幌学院大学独自奨学金

45

奨学金制度は色々な種類がありますが、卒業後に返済しなければならない場合は大きな経済的な負担にもなります。本学独自の各種給付制奨学金制度や経済支援が充実。学費も道内No.1の低学費です。

北海道内で出身者がもっとも多い地域

札幌圏(石狩振興局)56.3%2016年4月入学生実数
2位 空知振興局10.32%  51名
3位 上川振興局5.67% 28名
4位 渡島振興局 4.45% 22名

札幌学院大学は、90%以上の学生が北海道出身の学生です。
地域別に見てみると最も多いのは石狩振興局(札幌・江別・北広島など)となっており、2番目に多いのは空知振興局(岩見沢・滝川など)です。ガクインの周りには1人暮らしのアパートも充実しております。

留学生の出身国と大学数

10カ国21大学

海外へ一歩飛び出して、生きた外国語や現地の暮らしに触れ、異文化を理解することは、語学力やコミュニケーション力、国際感覚を高めるだけではなく、自分自身や日本という国を新発見、再発見する貴重な体験になります。こうした国際交流や語学学習については、国際交流センターおよびイングリッシュ・ラウンジがサポートしています。