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佐々木優貴さん臨床心理学科4年生/旭川凌雲高校出身
TIMELINE Q1

大学受験しようと決意したのはいつ?

学院に決めたのは高校1年の春だと思います。

両親の意見もあり、大学に行かずに社会に出ることは元々考えていなかったです。

受験スタート!

TIMELINE Q2

大学受験に向けて準備を始めた時期は?

高3の春頃から。

TIMELINE Q3

どんな準備をしたの?

オープンキャンパスに行ったり、エントリーシートを書いたりしました。エントリーシートを書くために部活の仲間に自分のいいところや特徴を聞き回ったり、合宿の合間に志望動機をまとめたり、担任の先生に添削してもらったりしていました。

その他はグループディスカッションのために指定本を読んで自分の意見をまとめたりしていました。

TIMELINE Q4

受験のポイントは?(高校生へのアドバイス)

自分のやりたいことができるかどうかと大学の雰囲気が決め手となりました。オープンキャンパスでは、パンフレットだけでは分からないこともたくさん知れると思うので参加をおすすめします。また、AO入試の人は面接練習をしておいた方が本番実力を発揮できるかなと思います。文化系の部活動に入ってる人は受験と部活が重なるので、早めの準備が大事だと思います。

大学受験の当日…

TIMELINE Q5

受験当日はどんな気持ちだった?

とっても緊張しました。特に面談は練習をしていなかったのでガチガチだったことを覚えています。

時間が経つにつれて緊張がほぐれ、普段の自分を出すことが出来ました。

ガクインに見事合格!

TIMELINE Q6

合格が分かったときはどんな気持ち?

教室で大喜びしました。臨床心理学科のAO入試はなかなかハードルが高いと担任の先生から言われていただけに喜びは大きかったです。その後、AO入試やオープンキャンパスを通じて知り合った友達と連絡を取り、一緒に合格の喜びを分かち合いました。