TOPへ戻る

新着情報NEWS

インターネット出願は安くて、早くて、便利です。

2020/01/08 入試情報

札幌学院大学は、インターネット出願が可能です。紙願書による出願と比較して検定料も安価で、出願登録も早く完了しますので、大変便利です。これからの一般入試、大学入試センター利用入試で出願が可能です。

2020年1月7日から、スカラシップ一般入学試験・一般入学試験の願書受付が始まっています。

インターネット出願はこちらから

大変便利なインターネット出願ですが、出願登録後は出願内容(入試制度、学部学科、試験会場)の変更は認められません。よくお問い合わせ頂く内容をまとめましたので、以下のことに注意して出願をお願いします。

1.一般入試、大学入試センター試験利用入試共通

 1)3学科までは同一料金で出願が可能です。
 2)スカラシップ入試との併願は併願割が適用されます。
 3)日程区分が同一で、一般入試と大学入試センター試験利用入試を受験する(例:A日程で一般とセンター利用入試に出願)場合の調査書は1通で結構です。但し、調査書は発行日から3カ月以内に限ります。
 4)出願書類の郵送の時は、「出願登録/出願確認」より封筒貼付用宛名シートを市販の角2封筒に貼り付けて使用してください。

2.一般入試

 1)A日程は2日間あります。2日間受験しても同一料金です。2日間受験の方がチャンスは広がります。1日目と2日目は当然ながら別問題です。但し英語英米文学科のリスニングは第1日目のみになります。特にスカラシップ特待生に挑戦する方は2日間受験をお奨めします。A日程は、本学会場以外に全国9会場で実施します。最寄りの会場をご利用下さい。
 2)B日程は1日間になります。試験会場が本学以外2会場で実施します。A日程より会場数が少なくなりますのでご注意ください。

3.大学入試センター試験利用入試

 1)A日程からD日程まであります。C日程とD日程はインターネット出願のみとなります。ここで注意が必要なのは、スカラシップ特待生へのチャレンジはA日程とB日程のみだということです。スカラシップ特待生に挑戦する方はB日程までに出願が必要です。
 2)大学入試センター試験利用入試を受験された方は、大学入試センターから素点が送付されます。その素点を本学の換算点に置き換えれば成績優秀者奨学金の対象かどうか確認できます。また、前年度のスカラシップ特待生の学科別最低点と比較してクリアしていればスカラシップ特待生合格の可能性が高まります。国公立と併願の方も手続き〆切日も考慮して早めの出願をお奨めします。