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キャンパス紹介CAMPUS MAP

学びをサポートする設備に加え、
より大学生活を充実させるための環境を整えました。

サツガクでは大学生活を充実した4年間に出来るよう、
「学び」と「過ごしやすさ」に重点を置いたキャンパスを整備しています。
学びの意欲や個性を引き出す環境づくりをコンセプトに、学生生活をサポート。
充実の設備環境で快適なキャンパスライフを提供します。

ここが私のキャンパス自慢!

  • point1

    図書館には約61万冊を蔵書!

    雑誌から国内外の資料まで、様々なタイトルが揃う図書館。道内トップクラスの設備は学習、研究活動に最適な環境です。最新のDVD等が揃う視聴覚スペースも完備。

  • point2

    学内にカフェ!?

    コラボレーションセンターは新たな発見や創造が生まれる拠点。授業の空き時間にも立ち寄ることができ、カフェをイメージさせる空間も。

  • point3

    学食はまるでレストラン!

    札幌市内を一望できるレストラン。 6~8Fの3フロアはエスカレーターで結ばれています。なんとサラダバーからお寿司までご用意しています。

江別キャンパス

未来を広げるキャンパスライフがここから始まる!

大空が広がる文教エリアに緑が広がるロケーション。
多彩な空間を備える江別キャンパスは、
あなたの成長と飛躍の舞台です!

第1キャンパスマップ
01コラボレーションセンター

コラボレーションセンター

2015年、キャンパスの中心に誕生したコラボレーションセンターは、さまざまな分野を超えた人々が出会い、共に繋がり、活動する「協働」によって新たな発見や創造が生まれる拠点です

02ラーニングコモンズ(Leaf-C)

ラーニングコモンズ(Leaf-C3

大学教育にアクティブ・ラーニングの手法が取り入れられ、教員と学生の双方向の授業やグループワークなど、新たな講義形態が主流となってきました。このアクティブ・ラーニングに対応するため図書館に新たに設置されました。

03図書館

図書館

札幌学院大学図書館の蔵書数は約61万冊!利用者ニーズに合った閲覧室を5室そろえ、そのほか各種新聞が読めるラウンジ、AV資料を視聴するブースなどもあります。

04コンピュータ教室

コンピュータ教室

社会の最前線に立ち活躍することのできる学生をはぐくむために、札幌学院大学ではApple社製のiMacを400台導入し、時代の最先端をいく最高水準のコンピュータ環境を整備しています。

05考古学資料展示室

考古学資料展示室

1987年、道内私大で最初に開設された博物館で、北海道先土器時代からアイヌ文化までの資料を展示し、一般にも公開しています。歴史史料の取り扱いなど、学芸員を目指す学生の実践的な学びの場としても活用されています。

06カフェテリア(学食)

カフェテリア(学食)

G館5~8階のカフェテリアは、札幌を一望できる”眺めのいいレストラン”おいしさや多彩なメニューはもちろん、その展望も自慢です!レシートにはカロリーや栄養価が表示されるので、健康管理に役立てられます。

総合グラウンド

世界のトップを目指すアスリートから、軽く汗を流したい学生まで目的はそれぞれ。人と人を繋ぎ、成長できる場所。

江別キャンパスの南西に位置する総合グラウンド。
陸上競技・球技から武道まで、各種スポーツの本格的競技場が
充実し、トレーニングルームや部室、合宿所も完備。
体育系クラブの活動や体育の授業で利用され、
部員も一般学生もさわやかな汗を流しています。

第2キャンパスマップ
01総合体育館

総合体育館

バスケットボール2面、ハンドボールなら1面が利用可能な広さを確保。1周約180mのランニングコースも設置されています。

02サブアリーナ

サブアリーナ

バスケットボールコート1面の広さがあり、フットサルも可能。1面鏡張りの壁もあるため、チアリーディングのフォームチェックも!

03野球場

野球場

両翼93m・センター117m。主に硬式野球部、隼硬式野球部が使用しています。30×32の全天候型人工芝室内練習場もあるので、冬の練習もバッチリ!

04テニスコート

テニスコート

全天候型のオムニコート1面、グリーンサンドコート4面を完備。硬式テニス部・ソフトテニス部が主に活動。

05弓道場

弓道場

道内の大学としては最も規模の大きい10人立ちの道場があります。指定強化クラブでもある弓道部が活動。

06トレーニングルーム

トレーニングルーム

トレーニングルーム・シャワールームは常時学生へ無料で開放。快適なトレーニング環境を整えました。

新さっぽろキャンパス

交通の要衝である新さっぽろ駅周辺地区に、2021年4月、本学の新しいキャンパスが誕生します。再開発の一端を担い、「多様なこと・ひと・もの(diversity)」との、「協働(collaboration)」を軸にした学び舎は、学生と教職員、地域住民や地元企業を結ぶ「オープン・エデュケーション(open education=開かれた教育)」の場としてデザインされています。学生や北海道の皆さんに、より生きた教育を提供するために。本学の新たなミッションに向けた計画が動き始めています。

2021年4月誕生 新さっぽろキャンパスイメージ